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有段者会

有段者一覧                       平成28年12月31日現在

七段  水沢淳
六段 石原尉行 高橋保行 寺島寿 狩野政保
五段 石橋薫 眞下宗司 田中修次 須田ちなつ 今井絢香 中村淳史 千明一裕 福原秀樹
四段 小幡昌之 行方晃弘
三段 横須賀敏明 高橋範行 真下智宏 斉藤健 小池淳子 大林基樹 舩津泰彦 狩野崇 飯塚能敏 中島三佳 大林俊樹
荒井智幸 角田義和 望月翔 荒木ゆう太 金井充 飯塚惇平 高橋沙織 奥山和希 高橋真澄 奥山美和 南雲瑞月
星名建市 飯塚智博 関ロ翔太 狩野孝
弐段 桜沢隆 照井清豊 高橋博之 金井剛 小林和夫 高橋岩仁 飯塚昌代 永井廣隆 武井秀男 角田裕司 後藤重光
諸田久美子 狩野俊介 小川大 眞下直也 篠原 久幸 杉山真弓 松島瀬里菜 高橋人夢 飯田晃史 清水宏一郎 塩野貴栄
中沢優斗 日向野明 大木梨名 安達愛 石井喜未夫 後藤憲夫 宮川晃一 堀口はるか 中村紗菜 金子義崇 金田拓也
永井直樹
初段 浅田肇一郎 長谷川文雄 飯塚房代 佐藤暁彦 佐藤崇光 仲澤竜太 青木巧 佐野華子 ハ木美里 丸岡太郎 大林雅俊
角田英治 石原龍太郎 内山亮介 高津昌夫 篠原和久 津久井堪太 石坂京香 小幡一真 齋木和穂 高橋麻未 佐藤光一
関口秀宏 笠原一哉 須藤千絵 鈴木章司 南雲里奈 宮原由佳 深澤千尋 中島夢叶 安達陽介
少年弐段 小幡隼吾 佐藤久遠 塩野敦洋 関口美優 居川愛 橘侑夢 金子純大
少年初段 高橋玲 鈴木直美 塚越秀之 富岡愛子 狩野隆 石川哲也 狩野義行 石関宏行 千明崇人 石倉将也 大平康補
牧達也 角田圭介 眞下拓也 高橋俊明 干明愛 角田佑太 星名隆磨 佐藤立偉迅 石坂啓太 石原詩音 黒川光士
飯塚愛祈 青沼友貴 宮川尚子 鈴木菜々花 奥泉孝幸 篠原昇 川辺梨里花 星名一磨 川辺成音 青木虎太郎 後藤政哉
外丸翔大 佐藤伊織 今井もも 後藤亮哉 金井亜珠 末次莉玖 松下陽貴 青木泰哉 末次誇生

有段者会規約

昭和46年1月18日 設定
平成15年4月13日 一部改正

第1章 総則

  • 第1条
  • この会は「渋川空友館有段者会」と称する。

  • 第2条
  • 本部は渋川市行幸田967・渋川空友館「豊秋道場」内に置く。

  • 第3条
  • この会は、渋川空友館の健全なる発展を期すると共に空手道を通じ会員相互の人格完成及び親睦融和を図ることを目的とする。

  • 第4条
  • この会は前条の目的を達するため次の事業を行う。

    1. (1)渋川空友館の発展に寄与する事項。
    2. (2)会員の親睦に関する事項。
    3. (3)その他必要な事項。

第2章 組織

  • 第5条
  • この会の会員は、渋川空友館の有段者をもって組織する。

  • 第6条
  • 会員がこの会の名誉を著しく傷つけたとき、または有段者会費を3年間滞納したるとき、及び渋川空友館の会員たる資格を失ったときは会長がこれを除名することができる。

第3章 役員

  • 第7条
  • この会には次の役員を置く。

    ○名誉会長(1名) ○会長(1名) ○副会長(若干名)
    ○幹事長(1名) ○副幹事長(若干名) ○会計(若干名)
    ○会計監査(2名) ○幹事(若干名)  
    1. (1)名誉会長には渋川空友館の館長が当たる。
    2. (2)名誉会長を除くほかの役員は、役員選考委員会において選出し総会の承認を得て名誉会長が任命する。
  • 第8条
  • 役員の任期は3年間とし再選を妨げない。
    ただし、補欠により役員の任期は前任者の残任期間とする。

  • 第9条
  • 役員としてふさわしくない行為があったとき、または特別の事業があるときはその任期中であっても名誉会長がこれを解任することができる。

  • 第10条
  • 役員の任務は次の通りとする。

    1. (1)名誉会長はこの会の最高責任者とする。
    2. (2)会長は会務を総括しこの会を代表する。
    3. (3)副会長は会長を補佐し会長に事故のあるときは会務を代行する。
    4. (4)幹事長・副幹事長及び幹事は、会長及び副会長を補佐し有段者会の決議に基づき日常の事務ならびに役員会の決議した事項を処理する。
    5. (5)会計は有段者会費の収入・支出等、一切の会計事務に当たる。
    6. (6)会計監査は会計の監査をする。

第4章 総会及び役員会

  • 第11条
  • 有段者総会は、原則として年に一度開催し、会務会計の報告・役員の改選・規約の変更・その他重要事項を審議決定する。
    ただし、必要あるときは名誉会長の承認を得て臨時総会を開催することができる。

  • 第12条
  • 役員会は、必要あるときは会長の承認を得て随時開催することができる。

第5章 会計

  • 第13条
  • この会の事業遂行に要する費用は、会費・寄附金・その他をもって支弁する。

  • 第14条
  • この会の会費は年額1,000円とする。
    ただし、60歳に達したとき、終身会費(10,000円)を納入しそれ以降は無料とする。

  • 第15条
  • この会の会計年度は毎月1月1日に始まり12月31日に終わる。

第6章 附則

  • 第16条
  • この規約は昭和46年1月18日からその効力を発する。
    (1)昭和51年3月27日一部改正  (2)昭和54年3月31日一部改正
    (3)昭和57年12月11日一部改正  (4)昭和61年3月22日一部改正
    (5)平成3年3月23日一部改正  (6)平成6年3月26日一部改正
    (7)平成12年12月15日一部改正  (8)平成15年4月13日一部改正

  • 第17条
  • この規約の変更は有段者会総会において決議し、名誉会長の承認を得なければ変更することができない。

  • 第18条
  • この規約の施行に伴う細則は、役員会に置いて決議し名誉会長の承認を得て別に定める。

以 上

慶弔見舞規定

昭和52年4月1日 設定
平成26年4月5日 一部改正

【適用】

  • 第1条
  • 会員に対する慶祝金・見舞金及び弔慰金の支給は、この規定の定めるところによる。
    ただし、有段者会費の未納がある者は対象外とする。

【慶祝金】

  • 第2条
  • 会員が次の各号に該当したときは慶祝金を支給する。

    1. (1)結婚した時−10,000円又は相当額の祝品
    2. (2)出産の時−5,000円又は相当額の祝品
    3. (3)住居を新築したとき−10,000円又は相当額の祝品

【見舞金】

  • 第3条
  • 会員が次の各号に該当したときは見舞金を支給する。

    1. (1)疾病または負傷により1ヶ月以上入院したとき−5,000円
    2. (2)疾病又は負傷により10日以上入院したとき−3,000円

【弔慰金】

  • 第4条
  • 会員が次の各号に該当したときは弔慰金を支給する。

    1. (1)会員又は会員の配偶者が死亡したとき−10,000円
    2. (2)会員の子供又は実父母等が死亡したとき−5,000円

【申請】

  • 第5条
  • 会員は、各号に該当したる時は、個人の責任において会長まで書面で申し出ることとする。
    ただし、申請は1年以内とし、それを越えたときは無効とする。

【附則】

  • 第6条
  • この規定は昭和52年4月1日からその効力を発する。

  • 第7条
  • この規定の施行に伴う細則は、有段者会役員会において決議し別に定める。

以 上
慶弔見舞報告書
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